ロハスメディカルで連載中の「すずかんの医療改革の『今』を知る」
(PDFファイルが開きます)
第68回「被災地へ人材・物資を!大学間相互支援ネットワークが活躍」(2011年6月)
第67回「医療にも社会イノベーターを!『命を守る国家』確立へ」(2011年5月)
第66回「統一地方選挙、高齢化医療・介護こそ本当の争点です」(2011年4月)
第65回「最新技術で患者に光 そんな国をめざして議論しましょう」(2011年3月)
第64回「熟議より自ら問題解決するコミュニティ醸成を」(2011年2月)
第63回「研究費は複数年度の予算制度に実行力ある研究開発を」(2011年1月)
第62回「今後の医師養成【地域、研究、国際】ステージの充実を強化」(2010年12月)
第61回「政権交代から1年地域医療の砦を守り健康長寿社会構築へ」(2010年11月)
第60回「大学関係予算増には学問の重要性への理解の醸成が不可欠」(2010年10月)
第59回「厳しかった参院選 医療崩壊歯止め政策加速は暗礁に」(2010年9月)
第58回「国の科学研究費は研究開発への投資費用です」(2010年8月)
第57回「参院選 各党の医療製政策のスタンスを見極めて」(2010年7月)
第56回「特定看護師 大学病院が積極的に育成を」(2010年6月)
第55回「子ども手当の意義は 所得の再配分と社会参加意識の向上」(2010年5月)
第54回「地域医療崩壊に歯止め 特定機能病院の入院収入は平均7%増」 (2010年4月)
第53回「子ども第一の政策を進める予算案実現 ぜひ現場から提案を」 (2010年3月号)
第52回「ナショナルセンター独立法人化は目の前、議論が白熱しています」(2010年2月号)
第51回「事業仕分け、科学技術予算削減の意味するところは?」(2010年1月号)
第50回「日本の将来を担うライフサイエンス研究に、体系的な経済支援を!」(2009年12月号)
第49回「脱官僚依存の医療政策。最大の武器は、現場の皆様からの声です。」(2009年11月号)
第48回「医療を元気にしてアジアの人々とギブ&テーク。」(2009年10月号)
第47回「医療再建は皆さんの一票から。マニフェストご覧を」(2009年9月号)
第46回「『東京ライフ』から共に医療政策をつくっていきましょう。」(2009年8月号)
第45回「新型インフルエンザ、国内体制整備のためオープンな情報共有を!」(2009年7月号)
第44回「臨床研修制度改定は、良質な医師を数多く輩出するために。」(2009年6月号)
第43回「保険適用を決めるのは役所ではなく国民です。」(2009年5月号)
第42回「問われているのは、経済危機下における医療品供給の安全保障」(2009年4月号)
第41回「ナショナルセンター独法化が確定した今、真の使命の議論を!」(2009年3月号)
第40回「見切り発車の補償制度。周産期医療の再建策を発表しました」(2009年2月号)
第39回「周産期医療再建!現場の声をもっときくべきです」(2009年1月号)
第38回「公立病院閉鎖が現実に。診療報酬改善の前提は医療側の自立と自治」(2008年12月号)
第37回「医療費適正化計画で療養型病院は存続危機。皆様の選択次第です。」(2008年11月号)
第36回「福島県立大野病院事件無罪判決。」(2008年10月号)
第35回「世界で見直される漢方医療 更なる普及と発展を!」(2008年9月号)
第34回「来年度予算を見据え 医療議連から決議文を提出しました。」(2008年8月号)
第33回「後期高齢者医療制度 実のある議論と政策報道を!」(2008年7月号)
第32回「"真の公聴会"医療現場の生の声を直接、国会議論へ!」(2008年6月号)
第31回 「新型インフル今できる対策があるはずです。」(2008年5月号)
第30回 「危機打開と再建へ国会議員も立ち上がりました。」(2008年4月号)
第29回 「医療安全調査委員法案成立すれば救急医療は崩壊します。」(2008年3月号)
第28回 「日本医師会は現場の声を代弁していますか?」(2008年2月号)
第27回 「医療政策は合成の誤謬が起きています。」(2008年1月号)
第26回 「厚生労働省への一任を見直しましょう。」(2007年12月号)
第25回 「今年もシンポジウムが開催されます。」(2007年11月号)
第24回 「『ともどく』に注目しています。」(2007年10月号)
第23回 「医療費高騰、医療費抑制、その前に。」(2007年9月号)
第21回 「対話型医療ADRが日本の医療文化を救うのです。」(2007年7月号)
第20回 「医師は機械ではありません。」(2007年6月号)
第19回 「リハビリ日数制限を撤廃しましょう。」(2007年5月号)
第18回 「がん・難病患者の想いが「いのち輝かそう大賞」に宿っています。」(2007年4月号)
第17回 「今年を志立病院元年としましょう。」(2007年3月号)
第16回 「『現場からの医療改革推進協議会』に注目してください。」(2007年2月号)
第15回 「『がん対策基本法』を絵に描いた餅にしてはいけません。」(2007年1月号)
第14回 「難病患者への助成を抑制するのは政治の役割放棄です。」(2006年12月号)
第13回 「医療安全の新しい枠組みを創るチャンスです。」(2006年11月号)
第12回 「現場無視の医療政策 その形成過程に注目しましょう。」(2006年10月号)
第11回 「医師の偏在解消に 育成と負担のあり方 議論しましょう。」(2006年9月号)
第10回 「がん対策基本法に魂を入れるのは現場からの声です。」(2006年8月号)
第9回 「官邸や霞が関には医療現場の実態が見えていない。 」(2006年7月号)
第8回 「-公共事業から医療へ-“医療国会”が本格始動!」(2006年6月号)
第6回 「求めるは、医師同士の疾患別診療ネットワーク。」(2006年4月号)
第4回 「老人保健法ならぬ「小児保健法」を!」(2006年2月号)
第3回 「臨床医の権限と責任と負担、このままでよいのか。」(2006年1月号)
第2回 「負担アップだけが医療費抑制の道ではない。」(2005年12月号)
第1回 「現場からの意見や疑問を政策に!」(2005年11月号)
フジサンケイビジネスアイと、企業家を志す人の応援サイト「アントレプレナー」が提供するサイト『ENTRE STAGE(アントレステージ)』に、政策通の現役国会議員が語るこれからの中小企業政策とは?として、連載した記事です。(外部リンク)
ベンチャー応援団政治家コラムvol.64 鈴木寛(2008/8/29)◇知的立国日本へ人材投資急げ
ベンチャー応援団政治家コラムvol.60 鈴木寛(2008/7/24)◇医師増がもたらす経済効果
ベンチャー応援団政治家コラムvol.56 鈴木寛(2008/6/26)◇研究開発強化法が成立
ベンチャー応援団政治家コラムvol.53 鈴木寛(2008/6/5)◇道路利権温存か?技術支援か?
ベンチャー応援団政治家コラムvol.49 鈴木寛(2008/5/1)◇新型インフルエンザについて
ベンチャー応援団政治家コラムvol.45 鈴木寛(2008/4/3)◇携帯映像メディアの可能性
ベンチャー応援団政治家コラム vol.42 鈴木寛(2008/2/28)◇将来へ税金の有効活用をベンチャー応援団政治家コラム vol.38 鈴木寛(2008/2/7)◇アジアへの展開で商機
ベンチャー応援団政治家コラムvol.34 鈴木寛(2008/1/10)◇世界水準の専門病院に
ベンチャー応援団政治家コラム vol.30 鈴木寛(2007/11/29)◇政策次第で大変革も
ベンチャー応援団政治家コラム vol.27 鈴木寛(2007/11/8)◇新ビジネス振興に重要
ベンチャー応援団政治家コラム vol.25 鈴木寛(2007/10/25)◇IT関連すそ野広がる
ベンチャー応援団政治家コラム vol.21 鈴木寛(2007/9/27)◇社会的事業に“夢”
ベンチャー応援団政治家コラム vol.10 鈴木寛(2007/7/11)◇3次元サイバー空間登場
ベンチャー応援団政治家コラム vol.7 鈴木寛(2007/6/21)◇人材は女性で確保―中国からの留学生採用も―
ベンチャー応援団政治家コラム vol.4 鈴木寛(2007/5/31)◇不可欠な大学の存在
スポーツマネジメントの専門誌にコラムを執筆しています。(PDFファイルが開きます。)
第八回「北京オリンピックで考えさせられたこと。」(SMR.2008vol.11) (1) (2)
第七回「『校庭の芝生化』がもたらす日本型スポーツコミュニティ」(SMR.2008vol.10) (1) (2)
第六回「スポーツ振興法の改正とマスメディアの責任」(SMR.2008vol.9) (1) (2)
第五回「Jリーグの優勝争いと東京オリンピック」(SMR.2008vol.8) (1) (2)
第四回「盟友・古田敦也氏の引退に思うこと。」(SMR.2007vol.7)
第三回「東北楽天、プロ野球参入の真相・後編」(SMR.2007vol.6)
第二回「東北楽天、プロ野球参入の真相・前編」(SMR.2007vol.5)
第一回「いまこそ日本には、スポーツが必要だ。」(SMR.2007vol.4)
半年~1年ごとに皆様にお届けしている、「Suzukan Times」のWEB版です。